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精神年齢鑑定を試す!

2001/ 11/ 01
                 
at 2001 11/01 12:54 編集

で、昨日は遊んだ。

なんと!あちしの一卵性双生児の友人(あんただよ、あんた・・)

は、18歳だと!

(どうしたらそうなれる?)

まぁ、アニメソング(ソレも懐かしい奴)を口ずさむ奴だ・・


私は、23歳。

よかった・・プーより年上だ・・ε-(´・`) フ

で、プーがしたら・・

なんときゃつは24歳だとー!(。。lll)ガーン 


「お前、嘘書いたらいかんよ。。」

「怒りやすいやん」

「思うとおりにならんと怒るやん」

プー「う・・うるさい!」

(ちなみにこの鑑定は一人でするよろし・アル)


『幼児度』

プー:60% (='m') ウププ

お遊戯をしてる場合じゃないぜ・・

『老人度』 

プー:38% 

しかも爺くさいときたもんだぁ~!

ちなみに私は10%代だったよん♪

プー「やり直しを要求する!」

私 「ほっほ~!自分を偽ってするつもりだな?」

プー「ちゃう!真実の俺を探すんや~!」

私 「ほーか、ほーか・・」( ̄ー ̄)ニヤ


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らぴの事故紹介 №1

2001/ 10/ 31
                 
at 2001 10/31 12:59 編集

9月25日。

道路は混んでいて、帰宅が遅くなっていた・・

慌てていた私。。(トイレが限界)

なのにガソリンが空っぽだ。(家まで持つのか危ないぞ!)

帰り道のスタンドに寄ればいいものの

リッター10円安い、少し家から遠いスタンドまで行く。

(後日ダーリン談:お前を貧乏性にした俺を許してくれ!)

なのに?ガソリンを満タンにいれた。

家まではあと少しだ!頑張れ私。

やっと家に辿りついた。

安堵感からか急速にはやる気持ち。

ガレージにいつものようにバックで入れる。

いつもは一番奥まで突っ込むのだが今はそんな暇はない!

(我が家のガレージは縦列2台分)

人間の尊厳に関わることだ! 

エンジンを切る。

ドアはロックする。ドアロックは習慣だ。(偉いぞ!私)

とにかく!さぁ我が家へ!(ダッシュだ!)

(・_・)ん?車が勝手にお出掛けしようとしているぅ~!



続く・・
                         
                                  
        
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らぴすの事故紹介 №3

2001/ 10/ 31
                 
at 2001 11/04 19:50 編集

「何してんねん」とでてきたのはプー(長男)だった。

(お前!この状況みていうことはそれだけかい!)

「お前、バイト休んだん?」ゞ(--;)いやいや・・

(それどころじゃないだろ?あたしも・・)

ニヤついているプーにやっとサイドブレーキを引いてもらい、やっと車が止まった。

もう押さえなくていい。

でも、やっぱり、動けない。

「バックしてガレージに入れて」とプーに頼むも

奴は無免許でどんくさい。

挟まれたままトドメを刺されてもいけない‥

案の定「え~俺左ハンドルはちょっと…」だと。

(やはし、お前は使えん奴)

もういい。母殺しをお前もしたくはあるまい。


やっとのことで、四つんばいになる。

うっ!い‥痛いぞ。でも頑張った・・

やっとのことで車のドアに辿り着く。

プーは車に乗っている荷物を家に運んでいる。

(賢明な奴は自分のできることを選んだらしい)

車を頼りに振り絞って立つ。

やった!次は車に乗り込むぞ。

だって、このままじゃ、ご近所迷惑だ。

やっとのことで乗り込む。

右足が動かないので両手で持ち上げ、アクセルに置く。

大丈夫かなー?いや、できるっしょ!

エンジンをかける。

ふーっと深呼吸をしてアクセルを踏んだ。

ブォン!うっし!OK!

車は無事ガレージに収めた。

そして・・・

サイドブレーキはちゃんと引いた。



「天然家族」に続く。
                         
                                  
        
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らぴの事故紹介 №2

2001/ 10/ 31
                 
at 2001 10/31 12:59 編集

車の行き先は、向かいの一人暮しのご年配の夫人のお家。

ブロック塀。

道路は、ガレージと段差ありで幅は車一台分と少し。

(何メートルかはわかんないよ~)

トロトロ進む車。

脳裏に浮かぶ修理中のマイカー!(これは代車)

これ以上壊してはいけない!

(そんなに壊しているのか・・!・・壊してる;^_^A)

お向かいのご夫人に迷惑を掛けてはいけない!

でもー!キーを差し込み、ブレーキを踏む暇なし!と判断した私。

車の前に回り込んだ。

間にあったぁ!(よし!これで両手で押さえたらOKさ♪)

車が迫ってきた・・


ドォオン!
ん・んん・・あれ?こんなに衝撃あるのか・・?

知らなかった・・

重いんだぁ・・

痛いんだ・・

(なぜだ・・?)

(ダ~リン談:当り前や!1トン以上はあるわ!)

後悔‥!

してる場合じゃない・・ので、

これからのことを考えることにした。

(いつでも前向きな私なのだ。)

身体は・・と・・動かない。

しばらく待つ。

きっと、衝撃のショックで動けないんだ。

待ったら、動くっしょ・・

ほら、少し動いた‥!

でも、車に押されて、これ以上は動けない。

う~ん・・どうしよう?

このままじゃ、邪魔よね?

(道路をしっかり塞いでる・・車)

子パンダ(次男)は家にいるはずだけど・・

ここから声掛けても気がつかんやろ~な?

ダ~リン、もうすぐ帰るって言ってたから待とうかな~?

でも、他の車がきたら困るよね~

駄目モトで「子パンダ~!」と声を数回掛けてみた。


ガチャ!玄関が開いた。



続く
                         
                                  
        
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必殺片付け魔。。(一部難点アリ)

2001/ 10/ 29
                 
at 2001 10/29 22:55 編集

よく物を無意識になおしているらしい?私。

そりゃそーだ。

あとの3人は家をフラットなゴミ箱と思っているんだもん。

私一人が片付け係?さ~!

だから、私が入院中・・

ひっきりなしに電話・・があった。

また、探すのも下手。

うわべをサーっとみちゃ~「ない!」

あんた、進化してんでしょ~!(猿からは・・)

本当、勘弁してくれ・・

(勝手に怪我して入院したことはこの際省く。。)

だから、何か無くす度に私のせいにされる。

(そんな大事なもんなら自分で片付けろい!バーロー!)

で、その都度ジャンアントパンダ(ダンナ)が、

「冷蔵庫に入ってるんじゃないか・・」と言う。

(・_・)......ン?

いや・・買い物をしてきた物を冷蔵庫に入れてた・・

ついでに入ったものと思われる「財布」(些細なことじゃん?)

それを見つけたジャイアントパンダ(得意げ)

「おい。。財布を冷蔵庫に入れとくとお金が増えるのか・・?」

ちょっと、忘れてただけなのにさ・・

何かあると持ち出すのよね~

他に私に弱点がないもんだから(爆)

買ったこともない服を「おい、○○ないか・・」と聞くくせに。。

あんた何年、服を「めんどくさい」と言っちゃ~

買いに行ってないと思ってんの!

買っても無い服はありません!

私の勝ちよね~ v(^^)v


                         
                                  
    
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